新着情報

2015年11月
ネットショップを長らくお休みさせていただいておりましたが、Yahoo!ショッピングサイトでマイクロファン Yahoo!ショップを開設し、ネットショップでの販売を再開いたしました。当面は、こちらのサイトでのみ販売を行わせていただきます。これまで同様ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
2011年6月1日
Arduino用の新しいシールド群:PLUS/BITSシリーズのご提供準備をしています。ご活用いただくための情報は順次ご提供してまいります。
PIC16をPICSYS16でArduinoの様にプログラミングを楽しめるPICSYS16-CLDのご提供準備をしています。ご活用いただくための情報は順次ご提供してまいります。

MOTOR-LEAF

MOTOR-LEAFの概要

準備中

MOTOR-LEAFの利用例

ESP8266-LEAF-R5にDCモーターやRCサーボを接続できるようにする拡張ボードです。
ESP-WROOM-02をWebサーバーとして構成したり、Blynkを利用することにより、スマートフォンなどから操作できる自動車やロボットの作成に利用することができます。


  • ESP8266-LEAFに接続できます。
  • DCモーター2個を接続できます。
  • RCサーボ2個を接続できます。(NeoPixel/WS2812を接続することもできます)
  • 圧電サウンダーを搭載しています。
  • OLEDディスプレイ(別売り)を搭載できます。
  • I2Cの接続端子を搭載しています。

なお、ESP8266-LEAF-R5本体にMPU6050加速度・ジャイロセンサーを搭載できます。

開発ソフト: 
MCUチップ: 

ESP32-DEVC-MOTOR

ESP32-DEVC-MOTORの概要

準備中

ESP32-DEVC-MOTORの組み立て例(別売りパーツを含む)

ESP32-DevKitCにDCモーターやRCサーボを接続できるようにする拡張ボードです。
ESP-WROOM-32をWebサーバーとして構成したり、Blynkを利用することにより、スマートフォンなどから操作できる車やロボットの作成に利用することができます。


  • ESP32-DevKitC相当品(別売り)を搭載できます。
  • DCモーター2個を接続できます。
  • RCサーボ8個を接続できます。(NeoPixel/WS2812を接続することもできます)
  • 3個のタクトスイッチを搭載しています。
  • 圧電サウンダーを搭載しています。
  • LEDを搭載しています。
  • MPU6050/MPU9250加速度・ジャイロセンサー(別売り)を搭載できます。
  • OLEDディスプレイ(別売り)を搭載できます。
  • I2Cの接続端子を装備しています。

開発ソフト: 
MCUチップ: 

CLCD-BOOSTER-R4

CLCD-BOOSTER-R4の概要

好評を博したArduino用の多機能シールドCLCD-BOOSTER-R3の後継機種として開発しました。
ご目的に応じてR3とR4の適切なボードをご利用ください。

Arduino UNO/MEGA R3に対応しています。

CLCD-BOOSTER-R4は、Arduinoの入出力として広く使用されているLED、タクトスイッチ、文字液晶表示装置、圧電サウンダを搭載しており、初心者がArduinoの学習を始めるのに大変適しています。
さらに、環境センサーBME280、超音波距離センサー、リアルタイムクロックを搭載できるだけでなく、RCサーボ、NeoPixelカラーLED、焦電(人感)センサーなどを接続できるようになっており、様々な発展的な実験のプラットフォームとして利用できるようになっています。

CLCD-BOOSTER-R4は豊富な入出力を利用することができるため、Blynkを利用することにより、最近注目されているIoTの実験にも効果的に利用することができます。

CLCD-BOOSTER-R4の組み立て例

CLCD-BOOSTER-R4の特徴を以下に示します。


  • 16文字×2行の文字液晶ディスプレイを装備し、Arduino標準のLiquidCrystalライブラリで制御できます。
  • 3個のタクトスイッチを搭載し、入力や機能の選択に利用できます。
  • 2個のLEDを搭載し、PWMの実験などにも利用できます。
  • 圧電スピーカーを装備し、ビープ音などの電子音の出力を行えます。
  • 明るさセンサーを装備し、周囲の明るさを取得することができます。
  • 環境センサーBME280(別売り)を搭載できる接続端子を装備しており、温度、湿度、気圧を計測することができます。
  • 超音波距離センサーHR-04モジュール(別売り)の接続端子を装備しています。
  • リアルタイムクロックDS3231モジュール(別売り)の接続端子を装備しています。
  • RCサーボやカラーLED(NeoPixel/WS2812)を接続できる端子を2個装備(LEDと端子を共用)しています。
  • 焦電(人感)センサーを接続できる端子を装備しています。
  • 5Vと3.3VのI2C接続端子をそれぞれ1個装備しています。
  • 電子工作で広く利用されているArduinoのシールドとして開発されており、手軽に利用できるArduinoのIDEを利用して独自のスケッチを行えます。

ネットショップ:

開発ソフト: 

CL0802-STATION

CL0802-STATIONの概要

CL0802-STATION は基本的で利用範囲の広い8文字X2行の文字液晶ディスプレイを装備し、I2CでArduinoやPICに接続できる文字表示拡張ボードキットです。
CL0802-STATION はArduino の入門者にはもちろん、Arduino の基本機能を一通り習得し、応用に取り組みたい人が手元に置いておくと重宝する文字液晶拡張ボードです。

5Vと3.3Vの両方に対応しているので、以下のような多彩なMCUで利用できます。


  • 5Vと3.3VのArduinoボード
  • 5Vと3.3VのPIC16/18/24/32
  • ESP-WROOM-02/32

CL0802-STATIONの組み立て例

CL0802-STATION の特徴を以下に示します。


  • コンパクトな基板上に基本的な入出力装置を搭載しています。
  • 文字液晶ディスプレイ、タクトスイッチ、LEDのすべてを2本のI2Cインターフェースのみで制御できます。
  • 液晶ディスプレイは8文字X2行の文字表示が可能です。
  • 6個のタクトスイッチを搭載しています。
  • 2個のLEDを搭載しています。
  • 電源電圧は5V~3.3Vに対応しており、Arduino UNO/MEGAだけでなく、Arduino M0, ESP-WROOM-02, ESP-WROOM-32などでも利用できます。
  • 電子工作で広く利用されているArduinoの拡張ボードとして開発されており、LiquidCrystalに準じたライブラリで手軽に独自のスケッチを行えます。

ネットショップ:

開発ソフト: 

OLED-PLUS OLEDミニシールド

OLED-PLUSの概要

OLED-PLUS は基本的で利用範囲の広い128x64ピクセルのOLEDグラフィックスディスプレイを装備した、Arduino UNO/MEGA/Leonardo R3用シールドキットです。OLED-PLUS はArduino の入門者にはもちろん、Arduino の基本機能を一通り習得し、応用に取り組みたい人が手元に置いておくと重宝するグラフィックスシールドです。

OLED-PLUSの組み立て例

OLED-PLUS の特徴を以下に示します。


  • コンパクトな基板上に一通りの入出力装置を搭載しています。
  • 2本のI2Cインターフェースと1本の圧電サウンダー用信号のみで制御できます。
  • OLEDディスプレイは128x64ピクセルのグラフィックス表示が可能です。
  • 6個のタクトスイッチを搭載しています。
  • 2個のLEDを搭載しています。
  • 圧電スピーカーを装備し、ビープ音などの電子音の出力を行えます。
  • 環境センサーBME280や、加速度・ジャイロセンサーMPU6050の接続端子を装備しています。
  • 5Vと3.3VのI2Cデバイスをそれぞれ1つ接続できる端子を装備しています。
  • I2Cの信号を5Vと3.3Vで変換する回路を内蔵しており、3.3VのI2Cデバイスを安全に接続できます。
  • 電子工作で広く利用されているArduinoのシールドとして開発されており、手軽に利用できるArduinoのIDEを利用して独自のスケッチを行えます。

ネットショップ:

開発ソフト: 

I2C-PLUS ミニシールド

I2C-PLUSは、信号線が3.3VのI2CデバイスをArduino UNOで手軽に利用できるようにするミニシールドです。
通信線としてI2Cを利用するセンサーや入出力デバイスが増えていますが、信号線が3.3Vとなっているものが多く、Arduino UNOの信号は5Vとなっているために、そのままでは手軽に接続することができませんでした。

I2C-PLUSの組み立て例

I2C-PLUSの特徴を以下に示します。


  • 5VのI2C信号を3.3Vに変換し、3.3Vに対応したI2Cデバイスを接続できます。
  • 3.3Vの信号線のI2Cデバイスを接続できる端子を2個装備しています。
  • 5Vの信号線のI2Cデバイスを接続できる端子を1個装備しています。
  • 環境センサーモジュールGY-BME280を基板上に搭載できます。
  • 加速度・ジャイロセンサーモジュールGY521を基板上に搭載できます。
  • リアルタイムクロックモジュールDS3231を基板上に搭載できます。
  • 128x64ピクセルのOLEDディスプレイもしくは、8文字x2行の文字LCDディスプレイを基板上に搭載できます。
  • SCL, SDLとして使用されているA4, A5を除き、デジタルピンD0-D13, アナログピンA0-A3は未使用なので自由に使用することができます。
  • 電子工作で広く利用されているArduinoのミニシールドとして開発されており、手軽に利用できるArduinoのIDEを利用して独自のスケッチを行えます。

I2C-PLUSは、Arduino MEGA など、Arduino UNO以外のArduinoボードでは利用できませんのでご注意ください。

ネットショップ:

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ESP32-DEVC-HOMEではじめてのBlynk

Blynkの最小スケッチ

ESP32-DEVC-HOMEでBlynkで遊ぶ最少のスケッチ。
http://www.microfan.jp/esp32/esp32-devc-home

このスケッチはBlynkの実質的に最少のスケッチで、ESP32-DEVC-HOMEの構成に合わせた特別なコードは含まれていません。

#define BLYNK_PRINT Serial

#include <WiFi.h>
#include <WiFiClient.h>
#include <BlynkSimpleEsp32.h>

// BlynkのAuth Tokenを設定
char auth[] = "YOURAPPAUTHTOKEN" ;

char ssid[] = "YOURSSID" ;
char pass[] = "YOURPASSWORD" ;

void setup()
{
  // Debug console
  Serial.begin(115200) ;

  Blynk.begin(auth, ssid, pass) ;
  Blynk.syncAll() ;
}

void loop()
{
  Blynk.run() ;
}
開発ソフト: 
MCUチップ: 
技術: 

Arduino UNOでBlynk

イーサネットシールドなどのネットワークインターフェースを接続せずに、Arduino UNO(とUSBでそれがつながったPC)のみでBlynk用のIoTデバイスが作れるなんて結構衝撃的!

USB接続ですが、世界中から操作可能なれっきとしたIoTデバイスです

開発ソフト: 
技術: 

ESP8266-LEAF-R5ではじめてのBlynk

Blynkの最小スケッチ

ESP8266-LEAF-R5でBlynkで遊ぶ最少のスケッチ。

このスケッチはBlynkの実質的に最少のスケッチで、ESP8266-LEAF-R5の構成に合わせた特別なコードは含まれていません。
実質的に、初期化のbegin()メソッドと、基本的な処理のrun()メソッドだけで何ができるでしょう?

#define BLYNK_PRINT Serial

#include <ESP8266WiFi.h>
#include <BlynkSimpleEsp8266.h>

// BlynkのAuth Tokenを設定
char auth[] = "YOURAPPAUTHTOKEN" ;

char ssid[] = "YOURSSID" ;
char pass[] = "YOURPASSWORD" ;

void setup()
{
  // Debug console
  Serial.begin(115200) ;

  Blynk.begin(auth, ssid, pass) ;
}

void loop()
{
  Blynk.run() ;
}
開発ソフト: 
MCUチップ: 
技術: 

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