REDUINOシリーズに搭載可能な表示装置用のサポートライブラリをご提供します。
基本的な操作プログラムに関しては、以下をご参照ください。
Sanguino v1.4が2009/2/17にリリースされました。Arduino-0013に対応した差分パッケージになっています。
Arduinoは手軽に利用できる統合開発環境や、シンプルにまとめられた関数ライブラリによって、MCUのプログラミングを非常に身近なものにしました。いろいろなことが手軽にできるということになると、当然の結果として活用分野がいろいろと広がってきますが、そのときにArduinoのターゲットチップであるATMEGA168のI/Oピン数やメモリ容量が壁になってくることも多いようです。
実装が大変な表面実装部品のFT232RL、PチャネルFET、ポリスイッチはあらかじめ実装済みです。
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Sanguino v1.4が2009/2/17にリリースされました。Arduino-0013に対応した差分パッケージになっています。
REDUINO-GHOST644U(USB版)
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ATMEGA644Pを搭載したAVR-DEV-AM644RXのArduino化(Sanguino化?)を試みてみました。すでにAVR-DEV-AM644RXがお手元にある方は、すぐにでも試してみてはいかがでしょうか。