PICSYS16では、7セグメントLEDを簡単に制御することができます。
7セグメントLEDの表示に必要な継続的なリフレッシュ処理は、PICSYS16が自動的に行います。
ex7seg1.c: 7セグメントLEDの利用
#include "picsys16.h"
void setup()
{
pinMode(SW1, INPUT) ;
pinMode(SW2, INPUT) ;
pinMode(SW3, INPUT) ;
pinMode(SOUNDER, OUT_BEEP) ;
SEG7_initDefault() ;
}
byte run = FALSE ;
PICSYS16では、ドットマトリックスLEDを簡単に制御することができます。
ドットマトリックスLEDの表示に必要な継続的なリフレッシュ処理は、PICSYS16が自動的に行います。
exdml1.c: ドットマトリックスLEDの利用
#include "picsys16.h"
void setup()
{
DML_initDefault() ;
pinMode(SW1, INPUT) ;
pinMode(SW2, INPUT) ;
pinMode(SW3, INPUT) ;
}
int xpos = 0 ;
void loop()
{
delayMilliseconds(100) ;
ハードウェアの具体的な利用法として、HI-TECH Software社がフリーソフトとして提供しているCコンパイラPICC-Liteでのプログラミング例を示します。PICC-Liteに関する簡単な説明はこちらに示します。
ハードウェアの具体的な利用法として、HI-TECH Software社がフリーソフトとして提供しているCコンパイラPICC-Liteでのプログラミング例を示します。PICC-Liteに関する簡単な説明はこちらに示します。
PIC-PICO-2Sは、ドットマトリックスLEDを利用したゲームプログラミングに最適な小さな小さなPICマイコンキットです。
ここでは、基本的な組立て例を紹介します。小さな基板に実装するために、少々荒業を使っていますので、製作手順を間違えないように注意をお願いします。
利用する部品は、以下のとおりです。(全てキットに含まれています。ご購入はこちら)
PIC-PICO-3Sは、7セグメントLEDを利用した小さな小さなPICマイコンキットです。
ここでは、基本的な組立て例を紹介します。
利用する部品は、以下のとおりです。(全てキットに含まれています。ご購入はこちら)