REDUINOシリーズ用とCLCD-BOOSTER用のドットマトリックスLED表示器用ライブラリです。REDUINOシリーズとCLCD-BOOSTERのサポートソフトウェアとしてご提供いたします。
redDML:ドットマトリックスLEDライブラリの利用例
対応プラットフォーム
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CLCD-BOOSTERに搭載されている温度センサーと光センサーを読み取って、文字LCDに値を出力すると共に、光センサーの値でRCサーボを動かす例をスケッチしていました。RCサーボは、2つまでつなげられますので、温度センサーの結果でもう一つのRCサーボを動かすようにしてもいいかもしれません。今回、温度センサーではなく、光センサーの出力をRCサーボに出力することを選択したのは、温度の変化は通常ほとんどなかったり緩慢なため、RCサーボが元気に動かないからです。RCサーボを光センサーと組み合わせると、光センサに手をかざしたりライトを当てたりすると、RCサーボが勢いよく動いて結構楽しめます。
センサーを利用するスケッチの動作例
また、温度センサーを手で触ると、計測している温度がすぐに上昇していき、これも面白いですね。
同様なスケッチをPIC用のPICSYSフレームワークで記述した例も参考にして比較してみてください。
REDUINOシリーズ用とCLCD-BOOSTER用の7セグメントLED表示器用ライブラリです。REDUINOシリーズとCLCD-BOOSTERのサポートソフトウェアとしてご提供いたします。
対応プラットフォーム
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ライブラリの利用例
基板には、あらかじめ表面実装部品が取り付けられています。
基本的には、基板に実装したときに高さが低い部品から実装していきます。
まず、抵抗、インダクタ、ダイオード(小信号、電源)を実装します。
7セグメントLEDの下になる抵抗の取り付けには注意してください。抵抗が基板から浮いていたり高さがばらついていると、後で上にかぶせる7セグメントLEDがきれいに配置できなくなります。
次に、USBコネクタを実装します。
Arduinoでフィジカルコンピューティング。。。だけではあまりにもったいないので、Arduinoの洗練された開発環境をマイコン入門に使おう。。。という発想のボードです。:-)
ネットショップ:好評発売中
REDUINO-SP
ATmega328Pを搭載したArduino互換機をベースにマイコン入門に最適な入出力デバイスをボード上に組み込んでいます。Arduino-0015のプログラミング環境では、[Tools-Board]メニューで[Arduino Duemilanove w/ ATmega328]を選んでいただくだけで利用できます。
AT90USB162を搭載したコンパクトで強力なUSBインターフェース付きMCUモジュールです。
Make: Japan様のblogサイトでAVR-MOD-AT162が紹介されました。
電源はUSBコネクタから取得でき、基板から直接入出力端子を引き出せるので、PCとこのモジュールだけでいろいろな実験が行えます。
USBを利用してPCと連携させ、強力なセンサーノードあるいはコントロールノードとして利用することが出来ます。
ATMEGA168とFT232RLを搭載したコンパクトで強力なUSBインターフェース付きMCUモジュールです
USBでPCと連携させ、強力なセンサーノードあるいはコントロールノードとして利用することが出来ます。また、電源はUSBコネクタから取得でき、基板から直接入出力端子を引き出せるので、PCとこのモジュールだけでいろいろな実験が行えます。
また、連結ピン(オプション)を追加すれば、28PINのDIPモジュールとしてベースとなる基盤やブレッドボード上で利用できます。ピン配置は、基本的にPDIP28版のATMEGA168のそれに合致しています。(ただし、AREFピンがADC6に交換されています)
いろいろな用途で活用されているATmega168の上位チップです。基本的にはATmega168と共通機能ですが、メモリが以下の様にそれぞれ2倍になっています。
Arduinoの機能強化にいかがですか。
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