準備中
PIC24FJ64GB002チップ、USBインターフェース、LED2個、スイッチ2個を搭載したMCUモジュールです。組み立て済です。
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PICSYS24-STICK
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PIC18F26J50チップ、USBインターフェース、LED2個、スイッチ2個を搭載したMCUモジュールです。組み立て済です。
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PICSYS18-STICK
PICSYS18でのプログラムの作成法を説明します。
最初は少し面倒に思われるかもしれませんが、1度MPLABのプロジェクトを作ってしまえば、それを使いまわしできるので、2個目以降のプログラムの作成はとても楽になります。:-)
PICSYS(1.00以降:現状ではPICSYS18のみ)のパッケージ内容を簡単に説明します。
PICSYSのパッケージ内容
#include "picsys18.h" void setup() { SEG7_initDefault() ; /* MCP1541を使用:VREF:4.096V */
PICSYS18-XBEEにCLCD-BOOSTERを接続し、CLCD-BOOSTERに搭載されている温度センサーと光センサーを読み取って、文字LCDに値を出力する例をスケッチしていました。
PICSYS18-XBEEにCLCD-BOOSTERを接続する場合には、CLCD-BOOSTER中央のJP1のショートピンを左側の3.3V側にセットしてください。また、文字LCDのR/W端子を制御するJP3のショートピンは左側にセットしてR/Wをグランドに落とすようにしてください。
PICSYS18-XBEEには、単体でもセンシング機能が利用できるように、CLCD-BOOSTERと同じ温度センサーと光センサーが組み込まれているのですが、今回はJP4,JP5のショートピンをはずして、PICSYS18-XBEEのセンサーを切り離しています。
センサーを利用するスケッチの動作例
温度センサーを手で触ると、計測している温度がすぐに上昇していくのがわかります。
整備中
USBブートローダーのパッケージには、ブートローダーで書き込むことができるUSBプログラムのサンプルも同梱しています。。
USBプログラミングのサンプルとして以下のような例を含んでいます。
Arduinoの様にPC側のブートローダーがIDEと連携できていないため、少し面倒かなと思いましたが。。。
ブートローダをそのものをチップに書き込むとき以外は、PICkit2を全く使わなくなりました。きわめて快適です。:-)
USBインターフェースを内蔵したPIC18を利用した以下のボードのUSBブートローダーのご提供を開始しました。
USBブートローダーを利用するとPICkit2/3などのプログラムライタを利用しなくても、USB接続を通じてPIC18チップへのプログラム書き込みを行うことができる様になります。(ブートローダーそのもののチップへの書き込みにはプログラムライタが必要だけどね。。。X-P)
USBブートローダー:HIDBootLoader.exeの画面
パッケージのはすぐにチップに書き込めるHEXファイルと、ソースファイルが含まれています。
PICSYS18-XBEEをサポートしたPICSYS18フレームワークのご提供を開始しました。USBブートローダも利用できます。USBブートローダーによるプログラムの書込み操作がMPLAB IDEと統合されていないので、Arduinoと比べると少しスマートさにかけますが、ハード的なプログラムライタを使わず気軽にプログラムを書き込めるのでお試しください。
PIC18F26J50チップ、USBインターフェース、LED2個、スイッチ5個、温度センサ、光センサを搭載したArduino形状のPICSYS18ボードです。Arduinoのリファレンスボードと同様に、さまざまなプロジェクトのベースボードとして利用できるだけでなく、単体でもいろいろな活用が楽しめます。
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PICSYS18-XBEE
PICSYS18-SPをサポートしたPICSYS18フレームワークのご提供を開始しました。USBブートローダも利用できます。USBブートローダーによるプログラムの書込み操作がMPLAB IDEと統合されていないので、Arduinoと比べると少しスマートさにかけますが、ハード的なプログラムライタを使わず気軽にプログラムを書き込めるのでお試しください。
PICSYS18-SPは、マイコン入門に適したさまざまな入出力装置がボード上に実装されたオールインワン・マイコンボードです。ボード上の入出力装置は、PICSYS18を利用して簡単に利用することができます。
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PICSYS18-SP
かなり渋いというか。。。ダークサイドに落ちたッポイですね。。。