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GHOSTの製作手順

REDUINO-GHOST:USB版

実装が大変な表面実装部品のFT232RL、PチャネルFET、ポリスイッチはあらかじめ実装済みです。

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その後は、基本的には、基板に実装したときに高さが低い部品から実装していきます。

抵抗、インダクタ、ダイオードを実装します。

USBコネクタ、電源レギュレータを実装します。

ICソケットを実装します。

セラミックコンデンサ、クリスタル、電解コンデンサを実装します。

LEDを実装します。

タクトスイッチ、VRを実装します。

ピンヘッダーを実装します。

電源コネクタ、フェライトフィルタを実装します。

ICソケットにATMEGA644Pを実装します。


REDUINO-GHOST:RS232C版

基本的には、基板に実装したときに高さが低い部品から実装していきます。

まず、抵抗、インダクタ、ダイオードを実装します。

電源レギュレータを実装します。

ICソケットを実装します。

セラミックコンデンサ、クリスタルを実装します。

タクトスイッチ、LEDを実装します。

ヘッダーピンを実装します。
表示装置のオプションなどをご購入なさっている方は、このときに表示装置用の14ピン、20ピンのヘッダーも実装します。

VR、電解コンデンサを実装します。

D-SUBコネクタ、電源コネクタを実装します。

ICをソケットに実装します。

ご苦労様でした。REDUINO-GHOSTでスケッチをお楽しみください。

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